夏におすすめ!タイダイTシャツ商品のご紹介!!

こんにちは!
ティーズファクトリーです!!

7月に入りました!夏ももう間もなくですね!!今年の梅雨明けはいつになるのでしょうか・・・

夏が近づいてくると街も色鮮やかになってきます。服装も冬は黒色やグレーなど無彩色系を着る方が多い印象ですが、夏は色彩豊かなカラフルカラーが目につきます。ちょっと南国を思わせるような、またリゾート感が出るような、開放的な感覚になるからでしょうか!(個人差はあると思いますが・・・)

オリジナルTシャツ製作のご注文も、年間を通してやはりダントツ人気なのは黒地や白地なんですが、冬に比べて夏は鮮やかなカラーを選ばれる方が多いです。ターコイズブルーやトロピカルピンクやイエロー、またドライTシャツの蛍光カラーなど!

そして、夏に目に付くTシャツと言えば『タイダイTシャツ』!!染めの具合で1枚ごとに印象が変わり、民族的な雰囲気も漂わせます。今回はそんな夏におすすめの『タイダイTシャツ』をご紹介したいと思います!

 

TDT-148 / タイダイTシャツ

「CROSS & STITCH」(クロスアンドスティッチ)というブランドからこの春に新商品として登場した【TDT-148 / タイダイTシャツ】は、生地の厚さが「6.2オンス」としっかり肉厚で、綿100%素材のTシャツです。オープンエンド糸(空気紡績糸)を使用しているのでふっくらとしていてボリュームがあり、その一方でドライでザックリとした風合いの生地になります。襟元のリブ部分は、ひと手間加えた二本針縫製で、襟元を印象付ける1つのアクセントになっており、丈夫で型崩れがしにくくなっています。

 

カラーバリエーションは全部で4種類です。ムラ染め調にすることで奥深い色合いに仕上げています。タイダイ染めの特性上、1枚1枚のタイダイ柄に個体差がありますが、その違いを楽しみつつ、おそろいのオリジナルデザインをプリントしたオリジナルタイダイTシャツを作るのもきっと面白いと思いますよ!!

 

サイズバリエーションは男性サイズの「M・L・XL・XXL」の4種類です。身長が高めの方でも着られるサイズ感になっています。女性ならちょっと大きめにダボっとラフに着るような感じになると思います。

 

こんな感じで自分たちだけのオリジナルデザインをプリントすると、また味わい深くなりませんか!?胸にワンポイントでオリジナルのロゴをプリントしたり、背中にチーム名やサークル名をプリントしたり、胸や背中に大きくデザインをプリントしたりなど、ティーズファクトリーの自社工場で加工し、オリジナルTシャツを仕上げます!!(一部のプリント方法は専門工場になります。)

 

最後に、こちらの【TDT-148 / タイダイTシャツ】商品の在庫状況ですが、現在(2020年7月3日15時00分時点)のボディメーカーの在庫はこのような状況です。人気商品なので「欠品中」のカラー・サイズがございます。「Mブラック」と「Mネイビー」については、『7月21日頃』にそれぞれ「M~XXLの4サイズ」の入荷予定があります。(入荷予定は前後にずれる場合があります。)

ご依頼の際は、その都度ご希望商品のボディメーカー在庫状況をお調べいたしますので、気になったらぜひお気軽にご連絡ください!!

高級感のあるメタリック!ゴールドインクとシルバーインク

こんにちは!
ティーズファクトリーです!!

オリジナルTシャツなどのオリジナルプリントウェア作成で、ちょっと高級感を漂わせるシルクプリントの『メタリック』インク!キラキラの粒子がラメインクよりも小さいですが、滑らかな光沢感があり、プリントするオリジナルのデザインたちをより目立たせてくれる人気のオプションカラーです。

ティーズファクトリーでは、そんな人気の『メタリック』カラーは「ゴールド(金色)」や「シルバー(銀色)」の他にもカラフルな12色があり、全部で「14色」もご用意しております!

普通のプリントよりも高級感を出したい場合や、少しキラキラするインクでプリントを目立たせたい場合は、この『メタリック』インクがおすすめです。ラメインクよりもキラキラの粒子が小さい分、プリント面の手触りもなめらかですし耐久性もありますよ!

「14色」と豊富なカラーバリエーションの中でも特にご注文の多い人気カラーは、やはり「金色」や「銀色」にあたる『ゴールドインク(MC-14)』『シルバーインク(MC-13)』かな~と思います。メダルなどでもよく見るゴージャスカラーの大定番といえばこの2色ですよね!!

前回は通常インクカラーの中でも人気な「ブラックインク(C-22)」や「ホワイトインク(C-21)」についてご紹介しましたが、『ゴールドインク(MC-14)』『シルバーインク(MC-13)』もいろんな生地色でプリントをご依頼される方が多く、生地色との相性が一覧で確認できたら、オリジナルTシャツを作成する際もイメージがしやすいのではないかなと思い、Tシャツ(5001/5.6オンスハイクオリティーTシャツ)の全カラーに配置したイメージを作ってみたのでご紹介します!

 

ゴールドインク(MC-14)

 

シルバーインク(MC-13)

 

※モニター環境などによって色の見え方が異なる場合がございます。

高級感のあるオリジナルTシャツにしたい!光沢感でオリジナルデザインを目立たせたい!ちょっと特別感のあるオリジナルプリントウェアを作りたい!「金色」や「銀色」でプリントしたい!と思ったら、ぜひ『メタリック』インクもご検討してみてくださいね!

どちらが見栄えする?ブラックインクとホワイトインク

こんにちは!
いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます!!

オリジナルTシャツやオリジナルポロシャツ、オリジナルパーカーなどを作る時、まずはどの生地色で作成するのか決めますよね!生地色が決まったら、次にプリントするオリジナルデザインの色は何色にしようか選びます。

オリジナルウェア製作でもっともポピュラーなプリント方法の「シルクプリント」は、インクカラーのバリエーションがとても豊富で、数多くある色の中からご希望に沿ったイメージに合う色をお選びいただくのですが、今までにご依頼いただいたオリジナルウェア製作で選ばれることが多いインクカラーは、シンプルに見栄えのする『ブラックインク(C-22)』や『ホワイトインク(C-21)』かな~と思います。

ご注文いただいた案件の中には、生地色はいろんな色でバラバラにして、インクカラーを 『ブラックインク(C-22)』 か、または 『ホワイトインク(C-21)』 のどちらかで、もしくはインクの色替えをしてプリントするというケースもちょくちょくありました。

白地のTシャツならブラックインク、黒地のTシャツならホワイトインクというように、どちらのインクカラーにするか決めやすい生地色もありますが(中には白地のTシャツにホワイトインク、黒地のTシャツにブラックインクというケースもありました)、ブラックインクとホワイトインクのどちらのインクカラーにしようか迷う生地色もあるかと思います。

今回は、そんな選ばれることの多い 『ブラックインク(C-22)』 と 『ホワイトインク(C-21)』 を一覧で色合いが見れるように、Tシャツ(5001/5.6オンスハイクオリティーTシャツ)の全カラーに配置したイメージを作ってみたのでご紹介します!

 

ブラックインク(C-22)

 

ホワイトインク(C-21)

 

これからオリジナルTシャツなどのプリントウェアを作成する予定で、『ブラックインク(C-22)』や『ホワイトインク(C-21)』でプリントしようとご検討中の方は、ぜひご参考にしてみてくださいね!

父の日に贈るオリジナルプリントのギフトアイテム!!

今年(2020年)の父の日は「6月21日(日)」です。そろそろ贈り物を何にしようか考えている方もいるのではないでしょうか!父の日はお父さんに感謝の気持ちを伝える日です。感謝の気持ちを込めて贈る父の日のプレゼント、何を贈ったら喜んでもらえるのか悩む方もいるかと思います。

定番でいうと、仕事で使えるネクタイやハンカチ、Yシャツやくつしたなどのビジネスグッツ、お酒好きならお父さんが普段から飲んでいるお酒や、飲みたいけどなかなか手の出せない高級酒やおつまみ、グルメ好きなら美味しい特産品や食事券などのグルメギフトなど・・・

お父さんの好みや行動パターンなどを思い返して、せっかくなら喜んでもらえる特別なものを贈りたいですよね!感謝の気持ちを伝えるなら、メッセージ性の強い世界に1つだけの「オリジナルプリント」のものを贈るのもおすすめですよ!!

例えば、こういうプレゼントはいかがでしょうか!

 

お父さんの似顔絵をそのままTシャツにプリント

お子さんが描いたお父さんの似顔絵をそのままTシャツにプリントすることができます。一生懸命描いた絵のタッチやクレヨンなどの質感もインクジェットプリントやフルカラー転写プリントならそのまま表現することができますよ!(色合いは若干変わります。)お子さんが画用紙などに描いた絵と一緒にオリジナルプリントTシャツを贈れば、普通とはちょっと違う思い出に残る父の日のプレゼントになるかもしれません!

 

エプロンにさりげなくメッセージをプリント

在宅ワークや外出自粛などで家にいることが多い今、DIYなどでモノ作りをしたり、時間のかかる凝った料理をしたりするお父さんもいるのでは!それならお父さんにカッコイイ父専用のエプロンを贈るのはいかがでしょう!!エプロンは「肩掛けタイプ」の他に「腰巻きタイプ」もあり、ベーシックなものからソムリエエプロン、帆前掛けなど色々な種類を取り揃えています。日頃の感謝の気持ちをさりげなくワンポイントでプリントして、オリジナルエプロンを贈るのも新しい生活様式の必需品になるかもしれないですね!

 

素敵な「父の日」のプレゼント作成をティーズファクトリーは全力でお手伝いさせていただきます!お父さんに贈る日頃の感謝を込めたオリジナルプリントの贈りものを作る際は、ぜひお気軽にご連絡ください!!

※フルカラー転写プリント・刺繍加工は通常より製作にお日にちが多くかかります。(混み具合によってはインクジェットプリントも同様です。)ご注文の際は、お日にちに余裕を持ってご依頼くださいませ。

文字だけのデザインに柄模様を入れてアレンジ!

こんにちは!
ティーズファクトリーです!!

クラスTシャツやチームTシャツなど、オリジナルプリントTシャツを作る時に悩むのが「デザイン」ですよね! デザインを考える場合、おそらくイラストやロゴを作って・・・となるよりは、まず初めにクラス名だったりチーム名など、文字や言葉を入れるという案が出たり、イメージが思い浮かぶのではないでしょうか。

今回は、プリントしたい文字は決まっているけど、イラストとかロゴが特にないので、文字だけのシンプルなデザインになってしまうな~と思っている方におすすめの『文字デザイン+柄模様』のアレンジをご紹介します!文字に柄模様をプラスすることで、文字だけでもインパクトのあるデザインになります。

柄模様といえば、「ストライプ柄」だったり「水玉模様」だったりと数多くありますが、今回は4色使う柄模様でもそのうち1色は生地色を活用して3色プリントでできるものや、少し凝った柄模様のものをご紹介します。
(画像はクリックすると拡大して見られます。)

 

ネイティブ柄模様

●使用書体 → G-37:University Regular
●Tシャツカラー → 品番:5001 / ブラック
●インクカラー → C-16:オーチャー
●シルクスクリーンの場合 → 1色プリント

 

ペイズリー柄模様

●使用書体 → G-10:Blacksmith
●Tシャツカラー → 品番:5001 / ホワイト
●インクカラー → C-22:ブラック
●シルクスクリーンの場合 → 1色プリント

 

ゼブラ柄模様

●使用書体 → G-25:Showcard Gothic
●Tシャツカラー → 品番:5001 / トロピカルピンク
●インクカラー → C-22:ブラック・C-21:ホワイト
●シルクスクリーンの場合 → 2色プリント(1色プリントにも応用可)

 

ヒョウ柄模様

●使用書体 → G-20:Cooper Black
●Tシャツカラー → 品番:5001 / ダークブラウン
●インクカラー → C-22:ブラック・C-50:ゴールドイエロー
●シルクスクリーンの場合 → 2色プリント

 

チェック(アーガイルチェック)柄模様

●使用書体 → G-7:Impact
●Tシャツカラー → 品番:5001 / バイオレットパープル
●インクカラー → C-22:ブラック・C-26:レッド・C-21:ホワイト
●シルクスクリーンの場合 → 3色プリント

 

迷彩(カモフラージュ)柄模様

●使用書体 → G-38:Stencil Std Bold
●Tシャツカラー → 品番:5001 / シティグリーン
●インクカラー → C-22:ブラック・C-58:グラスグリーン・C-66:ストロー
●シルクスクリーンの場合 → 3色プリント

 

上記では、文字は全て「T’s FACTORY」にしていますが、ご希望の文字に置き換えてイメージしてみてくださいね!また、Tシャツカラーやインクカラーや文字の書体も一例となりますので、自分たちだけのデザインを考える上で、この種類のTシャツカラーでこっちの書体にこんな柄模様をプラスしてみよう!などの参考にしていただければと思います。

あまり細かすぎる柄模様だと、版(型)を作って1色ごとにインクを刷る『シルクスクリーン』プリントだと、インクがしっかり乗らなかったり抜き部分が潰れてしまう恐れがあります。また、文字自体が小さかったりプリントサイズが小さいと、柄模様を入れる部分も少なくなり柄模様が分かりづらくなってしまう可能性があります。生地の素材やウェアの種類によっても、プリント方法が『インクジェット』または『転写』になる場合があります。

こんな感じで、文字に柄模様をプラスしてアレンジしてみるのはいかがでしょうか?他にも色々な柄模様があったり、フォントやTシャツカラーやインクカラーを変えると雰囲気もガラっと変わったりすると思いますよ。良かったらぜひ参考にしてみてください!

1色プリントでも2色みたいに見えるデザインアレンジ

こんにちは!
いつもブログを見ていただきありがとうございます!!

オリジナルTシャツ製作の代表的なプリント方法といえば、『シルクスクリーンプリント』になります! シルクプリントは1色ごとに版を作るので、
例えば、「白色」と「黒色」の2色のインクを使って【2色プリント】となれば、2版分の製版代がかかってしまいます。
(通常版4,860円×2色分=製版代:9,720円)
プリント代の単価も使用するインクの色数分、値段が上がっていってしまいます。

製作枚数が多ければ、製版代は枚数で割るので1枚あたりにかかる金額は少なくなっていくのですが、そこまで製作枚数は多くない・・・予算の都合上なるべくオリジナルTシャツを安く作りたい・・・という方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、1色プリントでも2色のように見えるデザインのアレンジ方法をご紹介いたします!

漫画(マンガ)は黒1色で表現されていますが、「トーン」という網点や万線を入れることによって、濃淡をつけて表現豊かに描かれています。シルクプリントでも同じように(漫画ほどの細かいトーンは無理なのですが)、ちょっとざっくり目のトーンを使ってデザインをアレンジすれば、1色プリントでも2色のように見える効果を出すことができるのでは!

例えば、こんな感じはいかがでしょうか↓
(画像をクリックすると拡大します。)

あまり柄が細か過ぎると、プリント時にインクがしっかり乗らなかったり、インクを乗せない「抜き」になる部分が潰れてしまうなどの恐れがあるので注意が必要ですが、綿素材の生地目がフラットなTシャツなら、1~1.5mm程度の太さの塗り(インクが乗る部分)や抜き(インクが乗らない部分)があればプリントすることができます。

インクカラーやインクの種類、またポリエステル100%のドライ素材、ナイロン素材、ポロシャツなどの鹿の子生地、トート・キャンバス地などの生地目に凹凸がある生地、裏起毛商品など、加工条件によってはシルクプリントでは綺麗に表現できない場合があるので、予めご了承ください。

それから、トーンを使ったデザインでプリントする場合は、生地の色よりもインクの色の方が強い色(濃い色や暗い色)だと、仕上りがキレイに見えますよ!生地の色よりもインクの色が弱い色(薄い色や明るい色)だと、プリントが膨張したように見えたり、写真のネガのような感じに見えるかもしれません。またプリントする時も、生地の色にインクが負けないよう何度も重ね刷りをするのですが、その際に細かいトーン部分はプリントがにじんだような仕上りになってしまう可能性があるので、あまりおすすめしません。

これからオリジナルTシャツのデザインを考えたり、イメージを膨らませる際は、ぜひご参考にしてみてくださいね!

デザインについて

こんにちは!
ティーズファクトリーです!!

オリジナルTシャツやオリジナルパーカーなどの
チームウェアやグループウェアをみんなで作成しよう!となった時、
チーム名やグループ名、サークル名や学校名などを入れるとしたら
どんな感じで文字をプリントしようか考えますよね!!

もともと会社のロゴだったり、チームロゴなどがあれば
そのロゴをそのままプリントするお客様が多いのですが
特にそういうロゴなどが決まっていない場合は
「書体(フォント)」を選んだり、「文字の配置」
考えたりしていただいてご注文をしていただきます。

今回はそういうお客様がこれからオリジナルデザインを
考える際のご参考になればと思い、「文字の配置」
簡単な参考例をご紹介させていただきます!

「文字の配置」ですが
まずは、ご依頼の最も多い『文字の横書き』の場合です。

※参考例は、胸に大きくシンプルなゴシック体で
弊社ショップ名の『T’s FACTORY』の文字を入れています。

こちらはオーソドックスなタイプになるかと思います。
ただ『横書き』といっても、塗り文字フチ文字影付きなど
色々とアレンジができます。

続いては、こちらもご依頼の多い『アーチ文字』の場合です。

『アーチ文字』には
アーチ参考例①:文字を変形させずにアーチ状に配置するアーチ
アーチ参考例②:文字自体も外側が広がるように変形させたアーチ
アーチ参考例③:文字を縦向きにだけカーブ変形させたアーチ

と大きく分けて3タイプあります。

『横書き』『アーチ』でご依頼いただく際は
こちらを参考にどのタイプにするか決めていただくと良いかもしれません!

『横書き』『アーチ』以外にもほんの一部ですが
「文字の配置」の参考例をざっくり↓でご紹介いたします。

参考例は、シンプルなゴシック体でのみ作成していますが
「書体(フォント)」が変われば雰囲気も大きく変わります!
筆記体や手書き系だったり、キュート系やデジタル系など
様々な書体(フォント)があります。

書体(フォント)は↓こちらよりお選びくださいませ。
【Fonts/書体見本】

また今回は、文字のみでオリジナルデザインを考えた場合ですので
ちょっとしたロゴやマークなどをプラスすれば
さらにオリジナリティーあふれるデザインになると思います!!

自分たちだけの世界に1つのオリジナルTシャツやオリジナルポロシャツ、
オリジナルパーカーなどを作成するお手伝いをティーズファクトリーでは
全力でサポートいたします!!
ぜひご参考にしてみてください!

あぶくまキャンプランド様より最高の笑顔のお写真頂きました

写真

あぶくまキャンプランド Sさまよりお孫さんと最高の笑顔のお写真を頂きました!
お孫さんとお揃いのTシャツで最高にご機嫌ですね。
凄く素敵なお写真ありがとうございました。

Sさまの様に、左胸の小さなデザインの場合はお子様用と版を共用できる場合がございます。

ちなみに当社取り扱いの中で一番小さなTシャツ、90cmのサイズの最大サイズのデザインサイズは
横17cm×縦18cmが最大サイズとなります。
位置などによっては版の共用が出来ない場合もございますので、一度お問い合わせくださいませ。

お子様とお揃いのTシャツは最高の記念となりますよ、是非この機会に作成してみてくださいね。

現在クラスTシャツ絶賛受付中です!
学割もございますので気になられる方はこちらをクリックしてください!
文化祭、学園祭、部活、クラブ活動、サークル活動 オリジナルTシャツで一致団結してみてください!こちらをクリック

クラスTシャツ作成のコツ④蓄光インク編

クラスTシャツ作成のコツ④蓄光インク編

今回は蓄光インクに付いてご紹介させて頂きます
【蓄光インクカラー】324円/1か所1色1枚単位
蓄光
太陽光や蛍光灯の光などを蓄えて、暗闇でぼんやりと発光する特殊なインクです。
明るい場所では少し黄みがかった通常の白色に見えます。
※蓄光カラーは、ポリエステル素材のウェアー(ドライTシャツなど)には使用できません。

蓄光カラーは1色のみのお色となります。夜のイベントやサークル活動時に最適なインクとなります。
夜間の接触事故等の防止にも良いかもしれません。

ご紹介させて頂いた他にも色々な加工の種類がございます。
ラメの場合のように版の共用が不可だったりと大変ややこしい部分もございますが、
お客様のデザインやお選び頂きましたウェア、枚数等により一番お得に加工出来る方法をご提案させて頂きますので、
まずはお気軽にお問合せ下さいませ。

現在、クラスTシャツ絶賛受付中でございます。
枠には限りがございますので、是非お早めにご検討くださいませ。
通常納品の場合は、学割がございますので是非この機会お見逃しなく。

クラスTシャツ作成のコツ⓷蛍光インク編

クラスTシャツ作成のコツ⓷蛍光インク編

今回は蛍光インクのご紹介です。
【蛍光カラー】162円/1か所1色1枚単位

蛍光インク

発色の強い蛍光カラーなら目立ち度アップ間違いナシです★単色で使うのはもちろん、他のカラー と組み合わせてもGoodです。
カラー自体にインパクトがあるので、白や黒のスタンダードカラーのTシャツと組合わせるのも効果大です。

※蛍光カラーは、ポリエステル素材のウェアー(ドライTシャツなど)には使用できません。
※ご覧のインクカラーは、お使いのPCモニターの設定等により見え方が変わって参りますので、実際のカラーと若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。

濃い目のTシャツカラーに蛍光カラーを乗せられると、とてもビビットな印象になりデザインも目立ちます。
個人的にシンプルなデザイン程目立つと思います。(文字だけのデザイン等は凄く目立って見えると思いますよ)

こちらも、学校名、部活名、サークル名等お入れ頂く際に使用すると良いと思います。

現在クラスTシャツ等、絶賛受付中でございます。学割もございますのでこの機会お見逃しなく!